後援会主催の「平和のつどい」

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今日はここ数年恒例になっている、「平和のつどい」に参加させていただきました。
戦争体験について語る方、書や版画、絵手紙などの作品展示など、平和について改めて考えるつどいです。
空襲の中逃げ回った話、窮屈だった学校、疎開の辛い思い出などが語られました。
さらに今年は、特別企画としてハープの生演奏がありました。
後援会の皆さんの人の輪ってスゴイですよね。
写真の方はハープの修理や調律のお仕事をしている方です。この世界では大変有名な方なんですよ。
ハープについてお話を伺ったあと、ハープのミニコンサート。クラシックはもちろん、「千の風になって」「河の流れのように」などを演奏していただきました。
なんともいえない優雅な音色でみんなうっとり。
素敵な時間を過ごすことができました。
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by satokichichobita | 2007-08-19 23:55 | 活動日誌  

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