廃プラスチック焼却の実証確認試験を検証する

という勉強会に参加してきました。
世田谷区では、モデル実施として一部ですでに廃プラ焼却が行われていますが、区民からは「今まで分別していたプラスチックを燃やすのは、納得できない」と怒りの声があがっています。

講師の方が、強調していた「焼却炉が閉鎖されれば、ゴミは減るんです。」という言葉が印象的でした。
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by satokichichobita | 2008-02-02 23:55 | 活動日誌  

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